Uncategorized

吉崎友哉の大学を調査「捕まってもすぐまた医師に」三重県医師風呂のぞき事件

Uncategorized
スポンサーリンク

吉崎友哉容疑者(よしざきともや)は、20代女性が自宅で入浴しているところを、敷地に侵入し覗いた容疑で逮捕されました。

この記事では、吉崎ともや容疑者の大学や、Facebook(フェイスブック)、勤務先、について調べまとめました。随時更新されます。

スポンサーリンク

吉崎友哉の大学を調査

20代女性が自宅で入浴しているところを、敷地に侵入し覗いた容疑で逮捕された吉崎友哉容疑者の大学を調査しました。

吉崎友哉容疑者に関する情報で出身大学を裏付けるものは現在まで発表されていません。
医師であることから医学部出身であることは間違いありませんがそれ以外に確定情報はいまのところ調査中です。ただ有力な情報として、吉崎友哉容疑者の前の勤務先が三重大学の医学部付属病院だということが判明しました。

こちらは現在の勤務先のHPにアップされている吉崎友哉容疑者の顔画像で、そこには前任地が三重大学医学部付属病院ということが示されています。

吉崎友哉容疑者は年齢が28歳なので、三重大の医学生からそのまま研修医になって勤務していた可能性が高いと思われます。吉崎友哉容疑者の年齢からみても現在の勤務している病院は二つ目の赴任地と考えられます。

そのため、吉崎友哉容疑者の出身大学は三重大学の医学部である可能性が高いという結論でした。

スポンサーリンク

吉崎友哉のフェイスブック

20代女性が自宅で入浴しているところを、敷地に侵入し覗いた容疑で逮捕された吉崎友哉容疑者のFacebookを調査しました。

吉崎友哉容疑者のフェイスブックのアカウントを探すために、検索欄にまず本名を漢字で「吉崎友哉」と入力し検索してみました。

その結果、10件程度のアカウントがヒットしました。

プロフィールや投稿に顔画像がついているもの、出身地や在住地、職業など確認できるところを見てみましたが、吉崎友哉容疑者本人と確定できるアカウントはこの中にはありませんでした。

続いて、今後はひらがなで「よしざきともや」と入力し検索してみました。

しかし結果はアカウントはひとつもヒットしませんでした。

最後にローマ字で「yoshizakitomoya」と入力し検索をかけてみました。

すると、こちらは10件程度のアカウントがヒットしましたが、在住地が違っていたり、漢字が違っていたりと吉崎友哉容疑者本人のアカウントは見つけられませんでした。

FacebookはTwitterとは違い、本名でやる人が多いSNSです。職業や既婚・未婚などのステータスまで記載することができる、いわゆるリア充たちや勝ち組たちにとっては自慢することができるアイテムでもあります。

吉崎友哉容疑者は医師というステータスの高い職業でありながら、Facebookはやっていないのだとしたら、SNSが苦手という理由以外にもコンプレックスがあるのかもしれません。

今回の犯行も女性のお風呂を覗くという、欲求を抑えられないがゆえの犯行です。吉崎友哉容疑者は女性にモテない、彼女が欲しい、というような欲求、コンプレックスを抱えていたのではないでしょうか。

エリートの医師でありながら、コンプレックスを抱え、欲求を抑えることができずにこんな事件で名誉を傷つけてしまうとはなんとも哀れな結末です。

女性に対してこじらせていたとしても、医師であるステータスをもってすれば、女性に困ることはなかったはずです。

それを上手く活用できずに風呂場を覗くという短絡的な行動に走ってしまった吉崎友哉容疑者には、呆れてしまいます。

医師であったのにも関わらず女性に縁がなかったとしたら、前科がついてしまった今後は、女性たちに敬遠されさらに縁遠くなってしまうと無関係ながらも考えてしまいました…。

スポンサーリンク

吉崎友哉の勤務先を調査「三重県立総合医療センター」

20代女性が自宅で入浴しているところを、敷地に侵入し覗いた容疑で逮捕された吉崎友哉容疑者の勤務先の病院を調査しました。

報道によると吉崎友哉容疑者の勤務先の病院は三重県立総合医療センターと判明しました。

住居侵入の疑いで逮捕されたのは、三重県立総合医療センターの医師・吉崎友哉容疑者(28)で、6日午前1時前、住宅の敷地内に侵入し、風呂場をのぞいた疑いが持たれている。(引用元:FNNプライムオンライン

勤務先の三重県立総合医療センターの新任医師紹介のページに吉崎友哉容疑者の顔写真と勤務している科が記載されていました。

吉崎友哉容疑者は三重大学医学部の整形外科に勤務していたようですね。

女性の入浴シーンを侵入して覗くような人間が医師として女性たちも診察をしていたと思うと恐ろしいですね。

三重大学医学部をかかりつけ医にしている人や吉崎友哉容疑者の診察を受けたことがある人にとっては心中穏やかではないはずです。

恐らく、三重大学医学部にもクレームが殺到しているかと思われます。

伊藤裕介容疑者の会社を調査「被害女性の自業自得」新宿歌舞伎町パパ活女性殴打事件

スポンサーリンク

吉崎友哉は「捕まってもすぐまた医師に戻れる」

20代女性が自宅で入浴しているところを、敷地に侵入し覗いた容疑で逮捕された吉崎友哉容疑者についてニュースサイトにコメント欄でこんな意見を目にしました。

不祥事を起こしても医師免許が取り消されても、数年でたった数年で復活できるような制度もあって、税制での優遇制度とともに、医師は優遇されすぎているのが現状です。

また復帰するでしょう、また再犯するでしょう

かかりつけの大学病院で同じ位の年齢の医者が置換で逮捕されたがしばらくしたら苗字変わってしれッと医局で勤務していた。一般人にはわからないかばい方、抜け道があるのかも。

こんな人でも医師免許は剥奪されないんだからねー医師免許はなかなか取り消しにならないらしい。

多く見られたのは、医師免許は犯罪を犯しても無くならないので、吉崎友哉容疑者は反省せずに再犯するだろうという意見でした。

医師免許というのは、簡単には剥奪されないため不祥事や事件を起こしてもほとぼりが冷めれば元通り医師として働くことができるというのです。一般的な会社に勤めている人からすると驚きの感覚ですよね…。

勤め先は変わるかもしれませんが、それでも医師として周りから扱われ何事もなかったかのように生活を続けるとしたら社会的制裁が他の人より明らかに足りないはずです。

吉崎友哉容疑者も事件当時逃走しているので、悪いことをしている自覚、捕まったらまずいという認識はあったことでしょう。

しかし、いくら欲求が抑えられなかったからと言って風呂場をのぞくという大胆な行動をしたのには、「捕まってもすぐ医師に戻れる」という意識があったからではないでしょうか。

人は、欲求があってもそれが自分にとって不利益なことをもたらす場合は理性が働いて推しとどめる場合も多くあります。

しかし、医師だった吉崎友哉容疑者に関しては、一度捕まってもまた医師としてやり直せるという逃げ道があったからこそ簡単に犯行にうつったとも考えられます。

医師や医学部の学生による女性への被害があとを絶たない今、医師の資質を問うためにも医師免許について改革をしていってくれればと願います。

久保田大喜の大学を調査「計画的レイプ犯」三重女性準強姦事件

スポンサーリンク

三重県医師風呂のぞき事件の概要

医師の吉崎友哉容疑者は風呂場をのぞいたとして、逮捕されました。事件詳細を時系列でまとめていきます。

  • 2021年7月6日午前1時ごろ 他人の住宅の敷地内に侵入し、風呂場をのぞいた容疑で医師の吉崎友哉容疑者が逮捕された。
  • この家に住む20代女性が覗かれていることに気づき、その父親が逃走をした吉崎友哉容疑者を確保した。
  • 吉崎友哉容疑者は警察の取り調べに対し容疑を認めている。
スポンサーリンク
ケイのトレンドニュース

コメント